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KARA(カラ)5人、解散&不仲説後の初めての出会い?(KARA(カラ)は不仲で解散しない?)

2011年01月24日 09:00

ガールズグループKARA(カラ)メンバー5人が「カラ(KARA)解散&不仲説」後、はじめて出会った!?

KARA(カラ)、解散&不仲説後の初めての出会い1

KARA(カラ)メンバーの中での契約と関連して問題を提起したハン・スンヨン、カン・ジヨン、チョン・ニコルは所属事務所のDSPメディアへの残留を宣言したパク・ギュリ、クハラが出会ったことが明らかになった。

カラ(KARA)関係者は"KARA(カラ)5人が一堂に会し、今後の問題をいかに解決するのか本音を打ち明けた"としながら、"何よりもカラ(KARA)は決別(解散)ではなく、存続しなければならないということで意見を集めてお互いに譲歩しようと結論を下した"と話した。

KARA(カラ)、解散&不仲説後の初めての出会い4


この日、カラ(KARA)5人の出会いは、所属事務所のDSPメディアと親の葛藤などの残留を宣言した2人(パク・ギュリ、クハラ)と問題(決別(解散))を提起した3人(ハン・スンヨン&カン・ジヨン&チョン・ニコル)の親の意見を越えて顔を突き合わせて問題を解決するための努力の席だったということ。

KARA(カラ)、解散&不仲説後の初めての出会い3


特にこの日カラ(KARA)メンバーの出会いは1月19日、ハン・スンヨン、カン・ジヨン、チョン・ニコルがDSPメディアに問題を提起した後、最初の席なので、その意味が大きい。
カラ(KARA)メンバーたちは、数日間の心的葛藤を経験してきたことだし落ち着いて、それぞれの胸の内を打ち明けて解決点を見つけるのに集中されたと伝えられた。

KARA(カラ)、解散&不仲説後の初めての出会い2


「KARA:カラメンバー5人」がこの会議でどのような問題を集中的に取り上げられていることを見られなかった。
側近たちにさえ、この日どのような話が出たのか明らかにしていないからだ。


ただし、カラを存続しなければならないという切迫さがこの日の席を電撃的に設けることになったきっかけになったというのがKARA関係者の説明だ。

KARA(カラ)、解散&不仲説後の初めての出会い5


何よりも両側の一歩退いて協議案を提示したものと見られ、その協議案が双方の今後の歩みにどのような影響を及ぼすことになるのか関心が集められている。

DSPメディア側はこの日の会談について、"知っているところない"と口を閉めた。

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